杜の里から

日々のつれづれあれやこれ

震災

余震の影響

4月7日の深夜に起きた最大余震は、あまり報道はされませんが市内に結構大きなダメージを残しています。 それは実質的な被害もそうですが、住民達に余計な心理的不安感を抱かせました。 こちらで紹介したあのスーパーですが、せっかく持ち直していた所なの…

応援する言葉

私の活動範囲は市の北側エリアなのですが、震災後一ヶ月目にしてようやく街中に出る機会ができました。

震災報道に思う事

震災当日、こちらの被災現場ではすべて停電となり、ワンセグなどが見られる環境にあった人を除き、ほとんどの被災地ではラジオが唯一の情報源となりました。

震災から3週間~仙台市近郊の風景~(追記あり)

震災から3週間、津波に襲われた地域は依然復旧の見通しも立たず厳しい状況に置かれています。 それに対して市内の方では着実に復興への道のりを歩んでいます。

当日の震災記事

震災当日、停電と携帯のバッテリー切れにより、情報の把握はラジオだけとなりました。 それでも次の日には、多分本社も相当な被害があったであろう地元新聞の河北新報でもしっかり特別版が発行され、それが街中で配られていました。

取り合えず無事です

地震が起きてから2週間、ようやくネットが繋がりました。取り合えず無事でおります。 近親者・家族共々怪我もなく、家の被害も思ったほどひどくはありませんが風呂場はちょっと被害甚大でした。